2017年3月19日 (日)

インドネシアの染織とコーヒートークのご案内

Scan0002

インドネシアの染織とコーヒートークのご案内

3月29日(水)より、サザコーヒーひたちなか本店内、
ギャラリーサザで開催されるインドネシアの織物展のイベントとして、
当協会理事長・渡辺万知子先生のトークショーがあります。
皆様、奮ってご参加ください。

インドネシアの織物展


インドネシアの絣———
日本伝統工芸の絣は西インド、グジアラス州のインダス文明で誕生します。
インドネシアに伝わり、世界最大の絣の宝庫、絣の博物館、染織列島と呼ばれます。
インドネシアは亜熱帯、藍、茜などの天然染料が豊かにあります。
島の数だけ文様があります。経糸と緯糸により文様が出来て、
手間と時間をかけて織った絣をコーヒーの旅で少しずつ集めました。
素朴で大胆なモダンアートをご高覧ください。

ギャラリーサザ 店主 鈴木誉志男


会期:2017年3月29日(水)-4月3日(月) 午前10時—午後6時半(最終日3時)
会場:サザコーヒー ひたちなか本店内 ギャラリーサザ
    
茨城県ひたちなか市共栄町8-18  電話:029-274-1151  
     営業時間:10:00~20:00(午前10時 - 午後8時)



●インドネシアの染織とコーヒートーク●
期日:2017年4月1日(土) 午前10時-12時
場所:ギャラリー&特設会場
参加費:1200円(コーヒーとケーキ付)
定員:30名(先着順に受け付けます)


特別ゲスト講師:渡辺万知子氏(日本-インドネシア服飾文化協会理事長、
         インドネシア染織文化の第一人者)
講師:鈴木誉志男(サザコーヒー店主)

お申込みは、サザコーヒーで承ります。
電話 029-274-1151 FAX 029-274-1010

2017年2月27日 (月)

インドネシア 染織の世界展のお知らせ

Img_0001Img_0002

日本・インドネシア共和国 国交樹立60周年 2018
海のシルクロードに花開く

インドネシア 
の世界展

会期 : 平成29年3月25日(土) - 5月14日(日) 9時-17時(入館16時半)
      休館日 月曜日(ただし5月1日(月)は開館)
会場 : 出雲文化伝承館 アクセスはこちら
      
〒693-0054 島根県出雲市浜町520番地
       電話:0853-21-2460FAX:0853-21-4165
入場料 : 一般700円 高校生以下は無料 (20名以上の団体料金 600円)

主催 : 公益財団法人出雲市芸術文化振興財団、出雲文化伝承館
監修 : 戸津正勝(ハリウッド大学院大学アジア服飾文化研究所所長、
      国士舘大学名誉教授)


インドネシアの染織は、古くから日本の数寄者から「唐物」「ジャワ更紗」
などとして親しまれてきました。
現在のインドネシア ジャワ島中部を中心として制作される木綿のろうけつ染めの
「バティック」は、王宮文化の伝統を色濃く反映しもっとも有名です。
またジャワ島以外の外島と呼ばれる島々では、糸を部分的に染め分けて織り上げる
絣織の「イカット」や、模様部分のみ色糸で縫い上げる縫取織「ソンケット」
等が発達しました。
またインドをルーツとする「イカット」は、海のシルクロードを経てインドネシア、
日本へも伝わり、これらが世界三大イカット(絣織)産地とされています。
さらにわが国では久留米、伊予、備後が三大産地といわれ、
山陰では倉吉、弓ヶ浜、広瀬が著名です。
本展ではインドネシアの染と織の美を紹介するとともに、山陰の絣織と
出雲の筒描藍染や幻の板締も展示します。


【関連イベント】

・平成29年3月25日(土)、26日(日)第25回「早春の茶会」
 (詳細は
こちら

・ギャラリートーク 戸津正勝氏
 ①3月25日(土)11時~
 ②4月23日(日)11時半~

・記念講演会 4月23日(日) 於:文化工房展示室 *入場無料 要電話予約
 ①10時~10時半 「インドネシアでの生活を通して」
   河内 幸男氏 (元出雲市議市長、現農林水産省農業環境対策課長)
 ②10時半~11時20分 「海のシルクロードに花開いた民族服飾の世界」
   戸津 正勝氏
 
・バリ舞踊鑑賞会 4月16日(日)10時半~ 於:出雲屋敷 *入場無料 予約不要
 嵐谷 洋子氏 (バリ舞踏家) 
 
・ワークショップ 4月29日(祝・土) 10時~12時 於:文化工房
 「端切れを使って袱紗や小物入れを作ってみませんか」
 山根 澄江氏 
 *電話でお申込みください。定員20名。
 *託児あり(無料)ご希望の方は22日までにお知らせください。


2017年2月17日 (金)

インドネシア染色ワークショップのお知らせ

17batik_ws117batik_ws2

藍染めバティックをつくろう
−インドネシアの伝統的な染色の技法をつかった、こども向けワークショップ−

・A日程  2017年3月18日[土]、25日[土] 13:30-16:30
・B日程  2017年3月19日[日]、26日[日] 13:30-16:30

参加資格:横浜市内の小学3年生〜高校1年、親子連れでもOK 各定員20名

問合せ 045-663-2812 info@bankart1929.com

インドネシアのジャワ島、ジョグジャカルタの若手バティック職人のアリフさん。
この度、アリフさんを横浜にご招待し、インドネシアの藍や植物に触れ、
実際に染めることができるという、貴重な機会をつくります!

子供向け染色ワークショップですが、
親子連れや大人と一緒の参加もOKです。

ろうけつ染め、インドネシア、バティック、
ジャワ島の植物、藍、それらにまつわる文化
ジョグジャカルタという街についてなどなど、
興味がある方、ぜひお気軽にご参加ください。

主催:横浜市 企画:BankART1929 + 山本愛子

BankART Studio NYK 1F/Miniギャラリー
〒231-0002 横浜市中区海岸通3-9
E-mail : info@bankart1929.com
TEL : 045-663-2812 FAX : 045-663-2813

横浜みなとみらい線「馬車道駅」6出口[赤レンガ倉庫口] 徒歩4分
詳しくはこちらから
Map_bg

2017年1月24日 (火)

インドネシアの伝統芸能 ワヤン・クリ上演会のお知らせ

16115011_10209617410486446_754056_2


-バティック展 連動企画- 
インドネシアの伝統芸能 ワヤン・クリ上演会

現在JICA関西のロビーでは、マレーシアの障害者施設で働く人々が派遣中の
青年海外協力隊員とともに作成したバティックの作品を展示されていて、
今回はそのバティック展の連動企画としてワヤンの上演を
企画してくださいました。
ワヤンカンチ...
ルとラーマーヤナ物語ダイジェスト版をワヤンで上演します。
J-ICCA関西支部長・松田ひとみさんによる、
インドネシアのバティックのお話もあります。

日時:2017年1月28日(土) 13時30分から14時30分まで
会場:JICA関西 1F図書資料室
     アクセスは
こちら
参加費:無料(申込み不要)
定員:50人(先着順)


~プログラム~
1. ワヤン・クリ上演「豆鹿カンチルとインドネシアへ行こう!」
2. お話「インドネシアのバティック」
3. ワヤン・クリ上演「ラーマヤナ物語」


お問い合わせ: JICA関西 市民参加協力課
TEL.(078)261-0384(直通)
FAX.(078)261-0357
E-mail: jicaksic-event@jica.go.jp

問合せ受付時間:土・日・休日を除く10時から12時まで/13時から17時まで

2017年1月12日 (木)

2017年度インドネシア文化・芸術奨学金プログラムのご案内

95


2017年度インドネシア文化・芸術奨学金(BSBIプログラム)
外国人奨学生募集のご案内

ウェブサイトはこちら

1. プログラムの種類について
① 開催期間 :2017年5月6日 ~ 8月19日(14週間)
② 内 容 :
 日常のインドネシア語会話の修学
 多様なインドネシアの民族の文化の修学
 インドネシアの歴史の修学
 インドネシアの映画の紹介
 各国の参加者との交流のためのアウトボンドトレーニング
 インドネシアの各地方にある芸術・舞踊教室での修学(東ジャワ州・スラバヤ市、バリ州デンパサール市、西スマトラ州パダン市、南スラウェシ州・
マカッサル市)
 インドネシアでの各文化イベントへの参加

2. 奨学金給付内容
インドネシア共和国政府による全額支給
① 修学料
② 交通費
・日本~インドネシア間の往復の航空券(エコノミークラス)
・インドネシア国内プログラム中の移動【各自の自由行動を除く】
③ 宿泊及び地方修学期間中の宿泊施設代
④ 保険料(一部)※【参加者自身で海外旅行保険のご加入もお勧めします。】
⑤ 毎月のお小遣い(1,500,000ルピア)【X3ヶ月分給付】

3. 入国ビザについて
インドネシアへ入国する際に、在大阪インドネシア共和国総領事館が発行する「Visa Kunjungan Sosial Budaya/VKSB」
(社会文化ビザ)で一旦入国し、インドネシア国内で参加期間中に滞在ビザに切り替えます。
観光ビザ(Visa Turis)又は到着ビザ(On-Arrival Visa)による一旦入国は不可です。

4. 申請資格要件
① 申請者は独身である方。
② プログラム開始時に(2017年5月6日をもって)に21歳以上、30歳以下の方
③ インドネシアの芸術・文化の基礎知識がある方
④ プログラム全日程を参加する誓約書を署名できる方
⑤ 健康な方(※女性の方はプログラム参加中に妊娠しないこと)
⑥ 英語の基礎知識がある方

5. 申請に必要な書類について
① 申請者ご自身で、本プログラムを参加する理由・興味に関し作文A4一枚以上を作成する。
別紙申請書を記入する。【1部原本+1部コピー】
③ 証明写真(4×6 cm)【4枚】カラー(白黒不可)
④ パスポートのコピー(顔写真の映っているページのみ、申請時に残存期間2年以上)【2部】
⑤ 最終大学の卒業証明書【1部原本+1部コピー】
健康診断書【1部原本+1部コピー】
⑦ 現在所属する機関からの推薦状【1部原本+1部コピー】
英文履歴書【1部原本+1部コピー】
誓約書【2部原本】
【*】 インドネシアへ出発する前にインドネシア共和国在外公館(大使館又は総領事館)にて誓約書に署名すること。
(英文誓約書 “Personal Statement”別紙参照)

※①②、⑤ ~ ⑨ までは全て英文にて

6. 必要書類を同封して、先ず書類選考の為、2017年2月8日(水)までに、
以下の住所までご送付ください。


〒530-0005
大阪市北区中之島6丁目2番40号 中之島インテスビル22階
在大阪インドネシア共和国総領事館
社会文化教育部 宛

7. 書類選考が合格される方のみ、2017年2月13日(月)に当領事館で面接試験を行います。
時間帯は未定ですが、当日の他のご用事はお控えください。

8. お問合せ:
本プログラムに関するお問い合わせは、当領事館の社会文化教育部:
Tel. 06-6449-9889までお問い合わせください。【お電話のみとなります。】

2016年12月19日 (月)

煌めく刺繍布 フルカリ展のお知らせ

Phulkaripostermini

第10回展煌めく刺繍布 フルカリ

- 針で綴る華やかな世界-

会場:岩立フォークテキスタイルミュージアム
    
〒152-0035 東京都目黒区自由が丘1ー25ー13 岩立ビル3F
          TEL:03-3718-24 61
          アクセスはこちら

会期:2016年12月1日から2017年3月18日
      会期中の木・金・土曜日 開館 (年末は12/24まで、年始は1/5から)

開館時間:10:00〜17:00(入館は16:30まで)
              入館料:500円

【講演会】
 
申込受付は1月10日(火)からの10:00−16:00にて電話予約をお願いします。
(定員40名)
 
● 1月24日(火)13:30−15:30
「フルカリと村の暮らし」

パンジャーブ州のフルカリを中心に、文様や技法、役割などに触れ、
フルカリが作られてきた素朴な村の暮らしを紹介します。

講師:モハマド  シャリフ  サル
会費2500円

パンジャーブ大学にて数学を専攻。1982年来日。
母国の工芸品を輸入販売する(有)インダスバレーを設立。
当初、アフガニスタンのカーペットの文様に魅せられていたが、
名もない人々が生み出す、南アジアの染織品の魅力に惹かれ、
深く関わるようになる。消えゆく手仕事を嘆きつつ、
なんとかその灯を繋ぎたいと考えている。

【ギャラリートーク】

展示品の解説 会費200円(会員は無料) *予約不要

◉ 2月11日(土) =岩立 広子
◉ 1月14日(土)・2月25日(土)=廣田 繭子(学芸員)

 
*上記の日程以外でも、10名以上の団体を対象にギャラリー    
トークを受け付けています。
ご希望の方は、事前にお申し込みください。

2016年10月27日 (木)

第7回定期総会のご報告

Web01797_800x533

第7回定期総会のご報告

平成28年9月24日(土)、六本木ヒルズ ハリウッドプラザ
ハリウッド大学院大学 107号教室におきまして、
第7回定期総会が開催されました。

1.第1号議案 平成27年度活動報告及び会計報告
2.第2号議案 役員改選
3.第3号議案 平成28年度活動予定及び予算案の審議

 

以上3点、滞りなく承認・可決されましたので、ここにご報告致します。
今回の総会には、15名の会員の方々にご参加頂きました。
ありがとうございました。


Web01815_800x599

総会の後、戸津会長より町田博物館での展覧会についての報告、
今後の展開についてお話がありました。
来年には出雲での巡回展も予定しているとの事、
戸津会長の精力的な活動はまだまだ続きます。


Web2899

お話の後は、国士舘大学に在籍する椎名さんのジャワ舞踊でした。
椎名さんは2015~16年、ダルマシスワとしてジャワ島のソロに滞在し、
王宮の舞踊を習得してこられました。1年間でこの成果!素晴らしいですね。


Web2903

最後は渡辺理事長と会員の梶原さんから、
ジャワ島の伝統的な結婚式についてのお話がありました。
近年では、なかなか本格的な伝統様式に則った結婚式は珍しいとの事で、
画像なども色々見せて頂き、とても興味深いお話でした。

今年度も、本部・関西支部ともに様々な研究会や催しを企画してまいります。
会員、ボランティアともに募集中です!
ご興味のある方は、ブログからメールにてご連絡ください。
お待ちしております!

スカルノ国際共同研究シンポジウム のご案内

20161021191623thumbautox266953

「スカルノ国際共同研究シンポジウム
~21世紀の現代からスカルノ思想を考える ~」


日時:11月3日(木・祝)9:30~13:30
場所:世田谷キャンパス34号館B303教室
    国士舘大学 世田谷キャンパス
    〒154-8515 東京都世田谷区世田谷4-28-1 TEL:03-5481-3111(総務課)

講演者:

(基調講演)
「世界秩序とパンチャシラ」
プティ・グントール・スカルノ氏(インドネシア共和国国会議員、
スカルノ初代大統領 御令孫、国士舘大学大学院政治学研究科客員教授)

(研究報告)
「真のスカルノ像を求めて」
ボニー・トゥリヤナ(歴史ジャーナリスト)
「ブン・力ルノと国民の文化・教育」
ダダン・ウマル・ダイハ二(トリサクティ大学教授)
「スカルノのナショナリズム政策とバティック ~インドネシア国民文化の創造~」戸津正勝(国士舘大学名誉教授、ハリウッド大学院大学客員教授)
「日本ーインドネシア関係と日本におけるスカルノ研究」
高地薫(東京大学非常勤講師)

コーディネーター: 柴田 德文(政経学部)

参加費:無料

詳しくは、こちらをご覧ください。
また、お問い合わせは下記フォームまで
http://www.a-jrc.jp/contact/form.php

会場へのアクセスはこちらからご覧いただけます。

アジア・日本研究センター

〒195-8550 東京都町田市広袴1-1-1
電話番号:042-736-1070 ファックス:042-736-2420 
Email:ajrc@kokushikan.ac.jp

2016年8月25日 (木)

影の色彩 ワヤンプロジェクトのご案内

Scan0001Scan0002

影の色彩ワヤンプロジェクトとは

影の色彩 ワヤンプロジェクトは、布、映像作品を作る岩井美佳、
ジャワ影絵芝居ワヤンの人形師アナント・ウィチャ クソノ、
ガムラン奏者西田有里を中心とした、音、影、色を融合させた
新しい影絵劇を作る試みである。


影絵芝居「夜叉ヶ池」(こちらから映像がご覧いただけます)

泉鏡花原作「夜叉ケ池」の幻想的な世界を
インドネシア・ジャワの伝統的影絵芝居とガムランの生演奏、
ピアノと歌、布と映像によるインスタレーションの中で、お届けします。

出演:

影の色彩ワヤンプロジェクト(アナント・ウィチャクソノ、西田有里、岩井美佳)
Tidak Apa Apa(西田有里、近藤チャコ、松田仁美)
江南泰佐
語り手:月原豊、小川雅美


日時

2016年9月15日 (木) - 2016年9月16日 (金)                                       

2回公演

①2016 年9 月15 日(木)開演20 :00(開場19 :30)
※20:00から30分のプレトークつき
②2016 年9 月16 日(金)開演19 :00(開場18 :30)
 

会場

京都芸術センター フリースペース
〒604-8156 京都市中京区室町通蛸薬師下る山伏山町546-2
TEL:075-213-1000 FAX:075-213-1004

料金

前売1,500円/当日2,000円(各公演共)
※中学生以下無料(中学生以下の方も事前のご予約にご協力ください)
全席自由

チケット/申し込み

チケット販売:京都芸術センター窓口(10:00~20:00)
チケット予約:左記URLからお申し込みください。

または、お名前、公演日[2016 年9 月15 日または16 日]、
チケット枚数、ご連絡先を明記の上、E-mailアドレスからお申込みください。


影の色彩ワヤンプロジェクト

http://chordalcolors.com/wp(かげいろわやんで検索)
mail@chordalcolors.com
090-9694-6542

2016年8月24日 (水)

島々の染と織展のご案内

PhotoPhoto_2

島々の染と織 ~インドネシアのイカットと日本の絣~


会期 : 8月31日(水)~9月6日(火)
     
日~木曜日 午前10時-午後8時/金・土曜日 午前10時-午後9時
       (最終日は午後6時まで)

会場 : 阪急うめだ本店 〒530-8350 大阪府大阪市北区角田町8番7号
       9階 アートステージ 

インドネシアのイカットと日本の絣を一堂に展示。
日本の作家とインドネシア染織のコラボレーションによる
きもの小物などのミュージアムも併設。

期間中、ギャラリートークがあります。
当協会より、戸津正勝会長、フジモト副会長が参加します。
スケジュールは以下の通りです。皆様ぜひお越しください!

ギャラリートーク
◎8月31日(水)午後1時~、3時~
染織作家 中西秀典

◎9月3日(土)午後1時~、3時~
パティック作家 フジモト ヤスヨ

◎9月4日(日)午後1時~、3時~
日本-インドネシア服飾文化協会 会長
ジャカルタ州立 テキスタイルミュージアムアドバイザー 戸津正勝

«戸津会長 追加講演のご案内